すぷらとくりむしようかん。

3時間連続でなわばりばとるやって、翌朝手首に違和感g←そんなにゲームやったの何百年ぶりでございましょうや。

(ツボ押したら治りましt←ほんとか?

弱いながらも、推定自分よりもっと初心者の方なら、ホームへご帰還いただけるようになりまして。←言い方。

サメライドで適当に相手方のいる方向へ突っ込んだら、だいたい避けられないぽい。というのがワカッタ。中距離でコレは最強?

(長距離はマルチミサイルかなーって思ってたけど、上級者ばかりだと全員避けられてしまうま。すげぇー。←たまに自分も避けられるようになりました。

コツは、戦わずに塗ることかな…遠い目☆

やっつけてる数がすごくても、塗ってないと点数低いんで、塗る試合なんだなーと改めて。

サメライドで相手の陣地突っ込んで、適当に塗り散らかす(戦闘好きでこっちの陣地で戦いまくってる相手方だと、陣地ガラアキで割と放置される場合もあって楽しい)←そしてまたスペサルゲージがたまる。おいしい。

割と、ローラー族にひかれているというか、ローラー人気なのかなー。ホクサイにもやられ、シューターにもやられ、わかばにもやられ。やられまくっております。

自陣も丁寧に塗りこんだり。んもー、こんなとこがまだ白地じゃないのー。アタイ塗っとくからーもぅー。←誰?

やっつける数ゼロでも、とにかく塗れば良いのと、戦ってる味方みつけたら、後ろから援護→やられたらソッコーで相手にインクぶっかけてホームへお返し差し上げる、とか。

全然、マップ見たり周り見たりもできてないんですが、そしてオトナゲナイ上級者にコテンパンにのされてるんですが、面白いデース!

(後ろから撃たれるのと、正面からひかれるのと、上から狙撃されるのがイヤン三連発。

(近接?戦では、相打ちもたまにできるようになりましたー。←潜っては動き、出てきて撃つ、の繰り返しで運が良ければ勝てる感じ?

(ローラーとハンコスペシャルやべぇ。あんまりいないけどフデとバケツも。

(自分でローラー使ってみたんですが、重くてなー。弓は濡れないし。フデとバケツは近接すぎて不安w

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一切250円ぐらいする栗蒸し羊羹を食べてみました!

竹の皮に包んであって、雰囲気ヨシ。

感想:素朴なお味!

国産の栗が入ってたり、あまし添加物も入っていなかったり、高級感はあるんですけd

本当にお砂糖と小豆と栗の味。あと、米粉が入ってて、粘度のニオイがする。←独特。

逆に、変な添加物の味と香りが一切無いんで、ソコがおいしい、ということなんだろうなーと。

結論:砂糖がある程度入った濃い生クリームが大好きみたいです。←台無し?←自分の好みが良くわかった今夏でした。

あんこも好きなんですけどね。米粉が入ると、もっちりして、ういろうに寄ってる感じでした。あんこはあっさりしたのが好きぽい。

また冷蔵庫が、

みっちみちになっている。

小さくはあるんだが、冷凍庫も、精肉と鮮魚をひたすら凍結させている。

(野菜や果物やジャムや麵つゆも凍っている。夏季はマグカップも凍る。

栗鼠がドングリをひたすら埋め忘れるように?

冷蔵庫は三分の一以上が調味料(特に夏季は常温だと劣化しまくる、麺つゆ・ジャムは冷蔵でも劣化するので冷凍)

全てを冷凍庫にしまいたいが、場所と電気代と、音。

野菜も安いうちに買いだめて処理して冷凍しときたいよなぁ…。

(ちなみに下処理にいたるまで、調理は全く好きではない。

設備・電気代と野菜購入費を比較したら、少々野菜が高騰したって高が知れてるって話なんだろうか。

叶うなら、食べたくない時は食べず、全て他人がつくったもので、好みのお菓子ばかりを食べて暮らしたい。←ソッコーで健康を害するだろうのでやらない…号泣。

涼しくなってキタ

ので、オサレランチ?などをいただきに。

個人店は本当に、立地によって価格差が激しいな…と思いつつ。

(でも郊外では全く無い。住宅街の隠れ家的と呼ばれるソレ。

(個人店、住宅街多いというか、特定郵便局的立地。←民家の間に突然存在する。

ランチ(と、デザートがついてめっさお安かったー!しかもおいしいのに!)おいしかったです。内装もオサレー。

(物販もしてたんだけど、雑貨欲しくて行ってるわけじゃないんだけど、コレ、有閑マダム()が暇と金を持て余して不要な雑貨でも取り合えず手に取る、みたいな流れなんでしょうか。お作法的な空気がワカラナイ。

帰りに、またもや別の住宅街のお菓子屋さんで、栗のお菓子をげっとー! 限定品風味(予約は終了していて、あとは店舗に出てるぶんだけ)だったのを手に入れました。画像が、とてもおいしそうだったノデ、お高め(スーパーと比較)だったけど、買ってみました。週末に頂く予定。楽しみ。

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いっつもお菓子ばかりで、ひさしぶりにお外でお料理いただいたのですが、ひとさまが丁寧につくってくれた美味ゴハンって涙出てくるな…秋だな。

(母親も学生時、何気に私がつくったら感動してたなぁ…。などと思い出しつつ。家事ってオワリが無いもんなー。

(家庭料理と、懐石等とはまた違うのよねぇええぇえ。

 

すぷらとぅーんやってた。

やってました。

ヒーローモードのだいたいのヤカンをやってみて、半分ぐらいクリアできた感。

第六の最終ステージは、もう絶対クリアできないやつだろうなと思って行ってないぐらいクリアできなさすぎるゲームでした。

移動しながら時間内に的に当てる、インクが回復しない、あたりが物凄くイヤンでした~。

地味にジャンプが届かなくて落ちまくったり。

そう。

最初の最初に道をそれて下に落ちてしまう程度なのである。クリアできるわけがなかった。

(コントローラーの操作性が、ワタシにはやりづらかった。キャラの向きと視点が合わないというかー。慣れなんだろうなー。

最後のほうになると、攻略見るのももういいやってなってしまった。←見ても再現できないノデ。

いや〜、ワタシには難しいゲームでした。任天堂のゲームって、最初の2Dマリオからしてムズカシイんだけどね。←2面でザセツした切ない記憶。←ココからジャンプ失敗して落ちまくってた。

いやもう、1週間やってみて、楽しかったです! 毎晩やってたので!

(こういう考え方で来るかー、という。制作側の思考トレスが楽しかった感。画面づくりもとても美しく魅力的でした。

めっちゃツカレタ!w

オンラインがあるそうですが(それを見て面白そうだなって始めてみた)絶対無理だな!w

(でものぞいてみるかもしれませn

 

たべものにシフト。

おいしい(と言われてる)とんかつを食べに行って。

(よくわからんがビブグルらしい。

おいしい(と言われてる)パフェを食べに行って。

(近辺で他に類を見ない、聞いたことも無いもの?が割と入ってる。

とんかつは、国産でこのお値段でこの内容ならありがたいかな?という。

(チェーン店の外国産(ゴハン味噌汁漬物アリでこっちのが少し安い)との違いは、ポテサラキャベツスパゲティがついてる。

(スーパーで国産厚切筋切生パン粉付の揚げるだけとんかつが今のトコ自分の中で最高コスパというか、味が自分に合ってるぽい。

(個人店のお弁当屋さんがたまにやってるトンカツもおいしい。

どういう選定基準なんだろうな? チェーン店とお弁当屋さん、スーパーもナシか。←そりゃそうだろう?

パフェは、めちゃ並ぶトコに再訪してみたのですが、今回のパフェは前回よりも人気が薄い?らしく、ソコマデ行列してなくて、開店時に入れました。そういうもんなのねー。

(それでも午後の約4時間で18人なので、ソッコー埋まったらしいですが。

聞いたことないもの(普段はスーパーぐらいでしかスイーツ買わない勢←コンビニですらない)がいろいろ入ってて面白かった。

おいしいというより、面白い。←舌が単純というか、ソフトクリームが入っていれば優勝!的なバカ舌いトコがある。勿論ココでは入っていない。

その場でわかんない単語ぐぐって調べながら、作るトコを鑑賞?してました。これでまた知識が増えたぞ!←スグ忘れる。

(今まで聞きなれた単語を、別の国の言語に置き換えただけだったりするのだが。そういうのを知るのが楽しい。

(ここのお店のが、何某かに選ばれそうな感じではあるんだが、如何せん、インスタでチェックして早めに並ばないとなので、フツーにしてたら一生行けないという。そういう個人店結構多いなー。

(大量に安価で提供するより、個人が凝ったものを少数限定で、が増えてる気がするけど、最近インスタ始めたからそう感じるだけで、フツーに街中では大量安価が主流です。ね。

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フツーに国産小麦、バター、きび糖なんかが使われていて。

できるだけカラダに良い方向性のものを使ってくれてるんだな~という。

(市販のスイーツとかホントヤヴァイのわかってんだけどやめらんない。←ジャンキー?

花丸🌸華、みにいってきた!

ヤスキヨ(notヨコヤマ)中心でしたが、他にも懐かしいコンビ(こびぜん、いしかり)がいるなか、しょくへしだけ、某魔法少女的演出というか、キメポーズ+背景がカラフル透過光(ピンク多め?)でした。←ヤスキヨもやってたけど、アレ主人公扱いだったから。

(順レギュだったんだろうなー。彼らや、鶴さんぐらいだけだったもんな、説明もなく極だったの。

(遠征から戻れない←遠征先でプチ生活←遡行軍が襲ってきて戦う←カッコイイ場面、といった感じだった。順レギュ。

長谷部チームは、みかちゃん、こぎつね、カネヒラチャン、うぐうぐ、みっちゃんだったので。

「何だこの、長谷部以外夜戦に弱い、昼野外専用パワー部隊は?」って思ったけど、厚樫山だったのだろうか。

遠征部隊はもちろん戦闘服だったし、一応戦闘してたのもあって、主人公ヤスキヨと合わせてかなり戦闘してて、花丸としては構成・作画がんばってたので、正味約1時間ぐらいだったけど、まぁ、花丸にしては良かったです。ありがとう、スタッフのひとたち。

(ちょもさんは最後のほーの桜の木のトコでしか見つけられなかったんだけど、他にもいたんだろうかー。←もちろんお留守番組で声なし。

最後の最後でヤスキヨが本丸内を必死で駆けて、あの主の部屋の襖を勢いよく開けて「あるじ、おはよう!」って、感無量的に言うんだけど、なんかすごい泣けてきてしまってあせった。

花丸は、(無理矢理な面が多々あるが)純粋をにこごりにしたようなところがあって、とにかく男士はあるじを慕ってるんだなぁという。

長谷部があんだけ健やかに育ってんだから、あるじはある意味老獪なのか?w

(最後まであるじの姿も声も出てこないのが。

 

 

七年ぶりのぎんたままままま(◉Θ◉)♪